Camp! in Canada!!
できるもんだなー!(笑)
焚き火、暖かかったなー
土産話ができたなー!
こうご期待!
(無事、生還しないとな!)
ついて行きます、弟に
はい、今日は弟君をツアーガイドにして
バンクーバー観光をしてきました
地元の市民バスにも一人でのったことのない彼(若干14歳)
そんな彼にいきなり
街の地図を渡して
「ここに連れてって!」
と案内役をむちゃぶり
「ぇえ!!??ど、どうやって??」
「ん?地図にバスとか電車の路線載ってるから、解読して♪」
「え、ぇえ!!??(苦笑汗)」
ふふふ
いやー、楽しかったなぁ!!
ウロウロぷりが!
後ろからついていく姉は
彼の行く先が間違っていようが何もいいません
彼が自分で、間違っているとに気づいたとき
高笑いをします(←嫌なヤツ)
なんだかんだで、ちゃんと帰ってこれたし
彼も、楽しそうだったし(姉判断)
よい、一日でした
明日は鉄道でジャスパーに移動です!
ではでは皆様、おやすみなさい
中国をひとかじり
広州で乗り継ぎが20時間(!!)あったので、さすがに空港だけでは過ごせまい!
ってなことでプチ中国旅行
しちゃいました
名前も知らない広州の夜の街をぶらつきます
まー、でっかい!そして、けばい!
んで、あっっつい!!
熱気ムンムンでした
姉は久々の、弟は初めての熱気を楽しみ、さぁ、空港帰って寝るか!ってとこを………
捕まりました
空港の係員に
「君らのフライト明日の午後だけど、どーすんの??」
「空港で時間潰すよ」
「え!!??まじ??
そりゃ、あかんよ!安いホテルあるから!!!」
捕らえられ、ホテルの従業員のところへ
「二人で一泊、5000円!ど?」
「んー…」
「ホテルまで送迎バスあるし、ただやし!」
「んー、じゃあ泊まるか」
空港のベンチで一晩過ごす予定だった我々は、ベットで眠れる誘惑に勝てず
泊まることにしました
いざ、ホテルに到着し、値段を念押しで確認したところ
「うん、宿泊代が5000円。で、バス代が二人で2000円」
「え!!??バス代ただって言うてたよ!」
「うん、行きはただ。帰りはかかるよ」
「!!!!」
THE 中国
しっかり、洗礼も受けてきました(笑)
まぁ、シャワーもちゃんとお湯出たし
タオルまで準備されてたし
ベットで寝れたし
よしと、するか??(自分を説得中)
ま、そんなこんなでカナダにも無事到着
バンクーバーは日本でいうとこの、ちょうど秋口な感じの気候
明日は鉄道のキップ買うぞー
それでは皆様、おやすみなさい